CFO SERVICE

社外CFO・経営管理サービス

数字を、
未来の意思決定に
使える経営へ。

決算書を見るだけの経営から、数字を使って未来を考える経営へ。
財務会計・管理会計・資金繰り・予算管理を統合し、経営判断に必要な情報を見える化します。ゼロストーリアは社外CFO・経営管理責任者として、経営者とともに数字で会社を前へ進めます。

  • 月次経営管理
  • 管理会計・原価計算
  • 予実管理
  • 資金繰り・資金調達
  • IPO・M&A
PROBLEMS

こんなお悩みはありませんか?

  • 売上は伸びているが、なぜ利益が残らないのか分からない
  • 月次の数字が経営判断に活かされていない
  • 部門別・商品別の採算を把握したい
  • 経理はいるが、経営数字を考えるCFOがいない
  • 資金繰りの先行きが見えず不安がある
  • 予算を立てても、実績と比べて振り返れていない
  • 金融機関への説明や資金調達に自信がない
  • IPO・資金調達に向けた管理体制を整えたい
  • M&Aや事業承継を見据えて企業価値を把握したい

その原因は、数字が足りないことではなく、

「数字を経営判断に使う仕組み」の不在

にあるのかもしれません。

WHY CFO

「過去の記録」を「未来の判断材料」へ

決算書は会社の成績表ですが、それだけでは次の一手は決められません。財務会計・管理会計・資金繰り・予算管理をつなげることで、数字は「未来を考える道具」に変わります。

よくある状態

  • 決算書で結果を確認するだけ
  • 会社全体の損益しか分からない
  • 資金繰りは経験と勘が頼り
  • 予算と実績を比べていない
→

社外CFOが入ると

  • 月次で経営数字を早く把握できる
  • 部門別・商品別の採算が見える
  • 資金繰りの先行きが見える
  • 予実管理で計画とのズレに早く気づける

数字を報告して終わりではなく、経営判断に使える形にして、意思決定まで伴走します。

SUPPORT

主な支援内容

01 VISUALIZE

数字を見える化する

経営判断に必要な数字を、早く・正しく・分かりやすく。

  • 月次経営管理
  • 管理会計導入
  • 部門別・事業別損益管理
  • 原価計算
  • 経営ダッシュボード構築
02 MANAGE

お金をコントロールする

計画と実績、資金の流れを管理し、打ち手につなげます。

  • 予実管理
  • 資金繰り管理
  • キャッシュフロー管理
  • 財務分析
03 GROW

成長に備える

資金調達・IPO・M&Aなど、次のステージを数字で支えます。

  • 事業計画・財務計画策定
  • 金融機関対応
  • 資金調達支援
  • IPO・TOKYO PRO Market準備
  • M&A・企業価値評価
MONTHLY SUPPORT

月次伴走のイメージ

月次経営
レポート

試算表をもとに、経営判断に必要な数字を分かりやすく整理します。

予実管理・
差異の分析

予算と実績のズレを確認し、原因と次の打ち手を整理します。

資金繰り・
キャッシュフロー管理

資金の先行きを見通し、余裕を持った判断と調達準備につなげます。

経営会議での
数字の共有

経営会議に参加し、数字をもとにした議論と意思決定を支援します。

BEFORE / AFTER

CFOサービスで目指す変化

BEFORE
AFTER
決算書で結果を知るだけ
→
月次の数字で次の打ち手を決められる
会社全体の損益しか分からない
→
部門別・商品別の採算が分かる
資金繰りが社長の頭の中にしかない
→
資金繰り表で先行きが共有されている
予算が作りっぱなしになっている
→
予実管理で計画とのズレに早く気づける
金融機関への説明が場当たり的
→
事業計画と数字で根拠を示せる
FEATURES

ゼロストーリアのCFOサービスの特徴

01

財務会計+管理会計で見る

決算書の財務分析にとどまらず、部門別・商品別の採算や原価まで踏み込み、経営判断に使える数字をつくります。

02

「報告」ではなく「経営判断」まで

レポートを作成して終了するのではありません。経営会議に入り、数字をもとにした議論と意思決定、その後の実行まで伴走します。

03

「AI × 見える化」

経営情報の収集→分析→見える化→意思決定へAIを活用。経営ダッシュボードや月次経営レポートで意思決定のスピードを高めます。

04

COO・CXO機能とも組み合わせ可能

常勤のCFOを一人採用するのではなく、課題や成長ステージに応じてCOOなど必要な専門機能を組み合わせられます。

RECOMMENDED

こんな企業におすすめです

  • 売上は伸びているが、なぜ利益が残らないのか分からない
  • 部門別・商品別の採算を把握したい
  • 経理はいるが、経営数字を考えるCFOがいない

そんな企業の
社外CFO・経営管理責任者として伴走します。

FLOW

支援の進め方

STEP01

経営ヒアリング

会社の現状、経営課題、将来像を整理します。

STEP02

経営課題の見える化

財務・管理会計・資金繰りなどを確認し、優先課題を明確にします。

STEP03

支援プランの策定

必要な機能を組み合わせ、支援内容とKPIを設定します。

STEP04

月次伴走支援

定例経営会議、経営レポート、課題管理で実行を支援します。

STEP05

PDCA・改善

成果を確認しながら、次の経営課題へ取り組みます。

FAQ

よくあるご質問

COOが必要なのか、CFOが必要なのか分かりません。
その段階でも問題ありません。現在の経営課題をお聞きしたうえで、COO・CFO・CXOなどから必要な支援をご提案します。
社内に経理担当者がいますが、依頼できますか?
はい。経理業務を置き換えるのではなく、経理で作られた数字を経営判断に使える形に整え、経営数字を考えるCFOの役割を担います。
IPOやM&Aの準備にも対応していますか?
はい。IPO・TOKYO PRO Market準備、M&A・企業価値評価、資金調達支援なども支援内容に含まれます。
相談はオンラインでも可能ですか?
初回経営相談はオンライン・対面のどちらにも対応しています。
CONTACT

まずは経営課題を
お聞かせください

数字の見える化から意思決定まで、社外CFOとして伴走します。

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